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NEW人口移動フローの可視化機能を追加しました福岡市で見る一覧
経済・産業

消費者物価指数、2026年5月は113.5 — シリーズ最高値を更新、前月比+0.5%

2026年5月の消費者物価指数(全国・総合)は113.5(2020年=100)。前月の113.0から+0.5%上昇し3ヶ月連続の回復となり、2025年11月のシリーズ最高値(113.2)を超えて過去最高値を更新しました。

2026-06-20
人口・世帯

総人口12,285万人(2026年6月)— 前月比+4万人、0〜4歳は371万人に縮小

e-Stat月次推計の最新値(2026年6月)は12,285万人。前月5月(12,281万人)から+4万人と月次では増加を記録したが、0〜4歳は373万人→371万人とさらに縮小。月次変動の背景と縮小構造の現在地を解説します。

2026-06-20
物価・家計

家計調査(品目分類)2024年 二人以上世帯の地域別分布

2024年の家計調査(品目分類)における二人以上世帯の地域別分布(一万分比)。北日本では札幌市1.55%、仙台市0.81%が上位を占め、調査の地域的代表性が確認できます。

2026-06-18
物価・家計

コシヒカリ小売価格、2026年4月は5,196円 — 急騰後初の本格反転

2026年4月の札幌市コシヒカリ小売価格は5,196円(5kg)。2025年10月の急騰以来初の5,200円割れで前月比▲2.7%の下落も、急騰前比では+19.4%の高水準が続く。

2026-06-18
住宅・不動産

住宅着工の地域格差 — 宮城1,867戸・秋田196戸、東北で10倍の差

2024年12月の新設住宅着工戸数は全国62,957戸。東北では宮城1,867戸に対し秋田196戸と約10倍の地域格差が生じており、人口動態の差が住宅着工に直結しています。

2026-06-18
治安・防災

2018年の交通事故発生件数43万件 — 前年比8.8%減で減少傾向続く

2018年の交通事故発生件数は430,601件、死者数は3,532人。前年比8.8%・4.4%それぞれ減少し、長期的な減少傾向が続いている。

2026-06-18

まちの未来

あなたのまちの10年後を
見てみよう

社人研の将来推計データをもとに、全国1,904市区町村の人口推移・高齢化率・年齢構成の変化を可視化。

1,904
市区町村
47
都道府県

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