まちのとびら

山梨県のパートナーシップ・ファミリーシップ制度

県と県内の市区町村の記録(2026年10月31日までに公式ページで確認)

県の制度

あり

県内のどこに住んでいても使えます

独自の制度の記録がある市区町村

2 / 27

うちファミリーシップあり

1

山梨県の制度

山梨県パートナーシップ宣誓制度

2023年11月1日から

ファミリーシップ 不明証明書 交付する県内のどこに住んでいても使える
山梨県の公式ページ →

独自の制度の記録がある市区町村

2 件

  • 韮崎市韮崎市パートナーシップ・ファミリーシップ制度2023年10月10日からファミリーシップ あり
  • 甲州市甲州市パートナーシップ宣誓制度2021年12月1日からファミリーシップ 不明

連携:パートナーシップ制度自治体間連携ネットワーク(大阪府が呼びかけ・2026年10月1日時点の一覧)。ファミリーシップの「不明」は、公式ページに書いていないという意味です(無いという意味ではありません)。

独自の制度の記録が無い市区町村(山梨県の制度を案内)

このページは、自治体の公式ページに書かれている内容(文書上の規定)をまとめたものです。記録は、公式ページの文を機械で読み取って照らし合わせて作っています。窓口での実際の運用は扱っていません。内容が変わっていることがあるので、申請の前に必ず自治体に確かめてください。

山梨県のまちのデータ県内の市区町村の人口・高齢化率